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2018年2月 1日 (木)

♯保温の必要性

 こんにちは、店長の荒牧です。

 昨夜の早朝に恩師から入電。
 「朝早くから悪いばってん、お湯が出らんけんどうしたらよか?」と。
 スクランブルして調べると、寒波の為にお湯側の配管が凍っている。
 予想はしていたので軽トラックにお湯を積んでおりました。
Dsc_1401 配管に根気よくかけていく。
 この時にお湯側のハンドルは開いておいて下さい。
 熱湯はダメです、ぬるま湯で。
 やがて沐浴の気持ちよさに心を開いた氷さんが溶け出していく。
 するとお湯が出始めます。
 原始的ですが余程冷え込んでいない限りOKです。
 それよりも基本は凍結しないように保温をお勧めしますよ。
 場所によっては本職の保温屋さんに頼むことも必要かも。
 まぁまずは相談くださいませ。

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